COMMUNICATION × TECHNOLOGY
伝えたいことが、
ちゃんと伝わる
仕事の毎日へ。
報告、質問、相談、認識合わせ。
仕事の中で起きる小さなすれ違いを、
言葉と仕組みから、一緒に整えていきます。
「なるべく早く」って、
いつまでだろう?
明日の15時までに、
気になる点を3つ
教えてもらえますか。
01 — EVERYDAY COMMUNICATION
「伝えたつもり」の先で、
困っていませんか。
大きなトラブルになる前の、
日々の小さな引っかかりから。
何から話せばいいか、迷ってしまう。
報告や相談の内容をまとめようとして、説明が長くなる。肝心の相談事項が伝わりにくい。
同じ話をしたのに、認識がずれている。
言葉の受け取り方や、期待している完成形が違う。後になって確認や手戻りが増えてしまう。
文章にすると、意図と違って伝わる。
チャットやメールで、きつく見えたり、曖昧になったり。相手に合わせた書き方に悩んでいる。
02 — OUR APPROACH
上手に話す前に、
一緒に、整理する。
CommuTechLabが大切にすること
伝わらない理由を、
その人の「話す力」だけに求めない。
背景や目的、相手が知っていること、期待する行動。
すれ違いの手前にあるものを、ひとつずつ確かめます。
言い回しを直して終わるのではなく、
次の仕事でも使える考え方や、確認の仕方につなげる。
そんな支援を目指しています。
03 — HOW WE CAN HELP
仕事の場面に合わせて、
伝わる形をつくる。
現在検討している支援内容です。
提供形態・料金・受付時期は準備中です。
報告・質問・相談
話したいことを、
相手に届く順番へ。
具体的な場面を振り返りながら、事実・考え・相談したいことを分けて整理します。
- 報告や相談の組み立て方
- 質問する前の情報整理
- 相手に求める行動の伝え方
認識合わせ・仕事の進め方
曖昧なまま進めず、
確かめられる形へ。
依頼や打ち合わせでのすれ違いを振り返り、確認すべき点と合意の残し方を考えます。
- 依頼内容・期限・目的の確認
- 打ち合わせ後の認識合わせ
- 次の行動を明確にする工夫
メール・チャット・資料
伝えたい意図を、
読み手に届く文章へ。
実際の文面をもとに、情報の順序や表現を見直します。必要に応じてAIの活用も検討します。
- 結論と補足の分け方
- 状況に合う言葉の選び方
- 文章を見直す観点の整理
04 — SMALL STEPS, PRACTICAL CHANGE
困った場面から、
次に試せることへ。
支援の進め方のイメージ
- STEP 01
場面を知る
誰との、どんなやり取りで困ったか。具体的な状況を一緒に振り返ります。
- STEP 02
すれ違いを整理する
伝えた内容と受け取り方を分け、目的や前提の違いを確かめます。
- STEP 03
次の一歩を決める
文面や確認の仕方を考え、次の仕事で試せる形にまとめます。
05 — QUESTIONS & ANSWERS
よくある質問
現時点でのご案内です。
どのような相談を想定していますか?
仕事での報告・質問・相談、依頼内容の確認、メールやチャットの文章などを想定しています。具体的な支援範囲はサービス公開時にご案内します。
個人でも、チームでも相談できますか?
個人のやり取りの見直しと、チーム内の認識合わせの両面で検討しています。対象や人数、実施方法は、準備が整い次第お知らせします。
料金や実施方法は決まっていますか?
現在準備中です。料金、所要時間、オンラインなどの実施方法、キャンセル条件を整理したうえで公開します。
今すぐ申し込みはできますか?
現在、このページからのお申し込みは受け付けていません。受付開始時に、相談方法と連絡先をご案内します。
LET’S MAKE COMMUNICATION CLEARER.
次の会話を、
少し変えるきっかけに。
ご相談の受付開始に向けて準備を進めています。
支援内容・料金・ご相談方法が決まり次第、
こちらのページでご案内します。
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